「顧客のために」

ストレスに悩み、うつ病に苦しんだ経験をもとに、「これ以上、ストレス社会で不幸になる人を増やしたくない」という想いで、顧客一人ひとりのために尽くします。

「誠実に」

私たちは人々が重すぎるストレスから解放される社会を作りたいと考えています。 そのために、誠実に、正直に、仕事や組織、人に向き合います。

「こだわりを持って」

私たちが提供するメンタルトレーニング・コミュニティ「ここケア・ねっとわーく」では、徹底的にこだわり抜いた最新・最先端の認知行動スキルを提供しいきます。

オンライン心理カウンセリングアプリ「be楽(びらく)」

人間関係の悩みをプロの心理カウンセラーにオンラインで相談できるアプリです。

主催者である代表の佐藤自身が10年以上にわたって苦しみ、解決策を模索し続けたからこそ作り上げることのできたソリューションを提供します。

 

【代表者メッセージ】

私は26歳の会社員時代にうつ病を発症し、以来、10年以上にわたり再発を繰り返す日々を送りました。

その中で、退職による失業を繰り返したり、今日食べ物を食べるお金がない時が続いたり、うつ病患者差別、2度の自殺未遂などを経験したりしました。

ストレス社会の加速に伴い、日本では現在、約130万人の人がうつ病を患い、

15人に1人が生涯のうちに、うつ病に罹ると言われています。

また、会社員の約6割が仕事等に対して強いストレスを抱えているというデータがあります。

そのような社会の中で、これ以上、うつ病に罹る人を増やしたくない。

私のように不幸になる人を1人でも多く減らしたい。

そんな考えで私は、この協会とオンライン心理カウンセリングアプリ「be楽(びらく)」を立ち上げました。

幸いにも人並みに働けるまでに回復した今、もし許されるのであれば、私の残された期間は、ひとりでも私のような思いをする人を減らすための仕事に当てたいと思います。

代表理事 佐藤洋介

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